2011/03/05

シマヘビの死骸



2008年7月中旬

雨の山道にて発見。
遠目からは生死不明だったので動画を撮りながら接近しました。
シマヘビElaphe quadrivirgata)の轢死体と判明。
赤い虹彩が特徴的です。
本種は殆ど木登りせずに地表を這い回る性質のため、交通事故にも遭いやすいらしい。
雨のせいか、屍肉食の虫もアリが数匹辺りを歩き回っていただけでした。

0 件のコメント:

コメントを投稿

ランダムに記事を読む