2010/12/24

営巣地を探索するオオフタオビドロバチ




2010年7月上旬

オオフタオビドロバチAnterhynchium flavomarginatum)がネットを被せた柱の奥の節穴に入りたそうにしていました。
ずっと辺りを探索飛行しているので、営巣地を物色している♀なのだろう。
節穴をノギスで採寸すると、短径9㎜、長径10㎜。


0 件のコメント:

コメントを投稿

ランダムに記事を読む