2025年4月上旬〜中旬
シーン0:3/31・午後14:30・晴れ・気温19℃(@0:00〜)
ホンドタヌキの家族が越冬している落葉二次林の巣穴を自動撮影カメラで見張っています。
ここは以前、ニホンアナグマが掘った営巣地(セット)でした。
キジ♂♀(Phasianus versicolor)の登場シーンをまとめました。
シーン1:4/3・午後14:17・くもり(@0:04〜)
キジ♀と思われる地味な鳥が単独で林床の残雪を歩いていました。
左に低空で飛び去りました。
(遠くて見分けるのが難しいのですが、もしかしてキジバトですかね?)
シーン2:4/15・午前5:59・くもり・気温4℃(@0:22〜)
4月中旬にはようやく林床の残雪がすっかり溶けていました。
キジ♂が朽ちた細い倒木に沿って早足で歩いていました。
1.5倍に拡大した上で、1/3倍速のスローモーションでリプレイ。(@0:29〜)
つづく→
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