2024年10月中旬
平地の二次林にあるニホンアナグマ(Meles anakuma)のセット(営巣地)を2台の自動センサーカメラで見張っています。
面白そうな行動については個別の記事で取り上げたので、その残りをまとめました。
1頭または2頭で営巣地を昼夜うろつき、2つの巣穴L、Rに出入りしています。
自分で毛繕いしたり、体の痒い部位を足で掻いたり、巣外でうたた寝したりしています。
奥の林内で餌を探し歩くこともありました。
シーン1:10/12(@0:00〜)
シーン2:10/14(@5:02〜)
シーン3:10/18(@7:13〜)
つづく→
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