2011/04/01
アリジゴクから逃れるアリ
2006年8月下旬
ご存知アリジゴクはウスバカゲロウの仲間の幼虫です。
すり鉢状の巣から獲物に逃げられそうになると、潜んでいる穴から砂をかけます。
大きさの比較対照として、巣穴近くに10円玉を置きました(直径23mm)。
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クサカゲロウ・ウスバカゲロウ(脈翅目),
ハチ・アリ(膜翅目),
捕食
巣の外被を作るコガタスズメバチのワーカー#2
2006年8月中旬
前回の観察記録#1から4日後。
外被を付け足すコガタスズメバチ(Vespa analis insularis )のワーカー♀と巣から外出するワーカーが見えます。
波型トタン板一枚の横幅は9cm。
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ハチ・アリ(膜翅目),
造巣
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