2026年6月中旬・午前10:45頃・くもり
よく見ると、花蜜が目的ではなく、卵を産み付けていました。
(前回の記事と同じ撮影日ですが別個体です。)
少し飛び回ると、すぐ横の砂利道に着陸しました。
このとき口吻を伸ばして小石の表面を舐めているような気がしたのですけど、どうですかね?
蝶の♀がミネラル摂取するのは珍しいので、私の願望から片方の触角を口吻と見間違えたのかもしれません。
しかし口吻を縮めているのなら、口元にゼンマイ状の口吻があるはずなのに、見えません。
※ 動画の一部は編集時に自動色調補正を施しています。
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