2025年2月下旬・午前10:15頃・晴れ・気温10℃
雪深い落葉二次林でホンドタヌキが越冬する巣穴を自動撮影カメラで見張っています。
ここは以前、ニホンアナグマの営巣地(セット)でした。
よく晴れた日中に、ニホンザル(Macaca fuscata fuscata)が単独で横切りました。
短い登場シーンを1/3倍速のスローモーションでリプレイ。
足が雪面に少し潜っているようですけど、ラッセルに苦労するほどの深雪ではありません。
雪面からの照り返しが眩しく白飛びしていて、猿の足跡がまったく見えません。
後半は、その後の積雪状況の経過をおまけで追加しました。
つづく→
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