2024年11月中旬〜下旬
落葉した二次林でニホンアナグマの営巣地(セット)にホンドタヌキ(Nyctereutes viverrinus)が夜な夜な通ってくる様子をまとめました。
単独またはペアでやって来ます。
アナグマの巣口L、Rに顔を突っ込んで獲物となる虫(穴居性のカマドウマなど)を探すのが習慣になっていますが、晩秋で気温が下がると、もう昆虫のほとんどは越冬してしまったようです。
シーン1:11/19(@0:00〜)
シーン2:11/21(@0:14〜)
シーン3:11/23(@1:14〜)
シーン4:11/29(@1:47〜)
シーン5:12/5(@6:20〜)
※ 動画の一部は編集時に自動色調補正を施しています。
つづく→
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